
新規CVR倍増。指名検索も増加
加入者の伸び鈍化を、ミッドファネル設計で打開したロジックを公開
◾️ 当初の課題
・新商品の認知施策実施から一定期間を経て、加入者の伸びが鈍化。CPMが高騰
・名称認知だけではなく、USP認知を得る施策の必要性
➡︎ ミッドファネルで 認知から獲得までの流れをつなぐ
【縦型ショートドラマ × 日常シーン × USP対話型】
・新規ユーザーCVR倍増= 商品理解が深まり、理解した上での行動が増加
・指名検索が大きくリフト = 自分で調べたくなる、質の高い認知を形成
「認知 → 理解 → 指名検索 → 購買」がつながることで、認知への投資がCVRに直結

【事例で学ぶ実践法】
「USPの理解を深める商品訴求を動画内に組み込むことで、質の高い認知の形成や態度変容につながる可能性を感じました」
住友生命保険相互会社 商品部兼新規ビジネス企画部 矢川和樹 氏
✅ 大型キャンペーン後、広告コスト上昇やCVR低下に課題を感じている方
✅ 獲得広告の伸び悩みやCPM高騰にお悩みの方
✅ 商品理解が必要な新規・成長カテゴリで、認知・獲得の打ち手を模索している方
通勤時間やコーヒーブレイクの合間でもサッと読めるようまとめました。ぜひご一読ください。